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[2018/5/26] 可愛さに於いての頂点を感じさせてくれる現役女子大生Mクラス 川崎りん 文句なしに可愛いです。親しみやすく優しい内面がより一層彼女を魅力的にしております。

スタッフダイアリー

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2018年03月17日(土)食べ物ではありませんよ~(笑)。

小学生の女児2人に対して下半身を露出したとして中学3年の男子生徒(15)を逮捕した。というニュースが。

「逮捕容疑は、市内の路上で小学2年の女児2人=いずれも(8)=に背後から近づき、下半身を見せつけて「これ触ってみる?」「これ食べてみる?」などと声をかけたとしている。」

なるほどね。そう来たか(笑)。中3か~・・・性的な妄想や性欲が頂点を迎える年頃ですけれども。

確かに様々な性の事件?珍事?的な事は、筆者の中学時代も沢山ありました。「こいつ、将来だいじょうぶかぁ?」というような事をやらかした奴もいましたし、一生消えないであろう「恥」をかいた奴もいました。

男、特に思春期の性欲のコントロールと言うのは非常に難しい・・・と、経験上思う訳なんです。モテる奴はその範疇ではありませんよー彼女がいますからねー。

性的な思考が1秒たりとも頭と網膜から離れてくれない。何をしていても女の子の事しか頭に浮かばない。極端に言えばそんな感じですから。

そこをグッと抑えて大人に成長して・・・夢が叶う日が来る訳です(笑)。ここを堪えられなかった奴が、逮捕されるか、生涯消えない「恥」をかく事になってしまう。

筆者の場合、ギリっギリのスレっスレでこの「思春期の性欲」という怪物を抑え込む事ができましたが。

ただ、今回の事件で1点だけ心配なのは「思春期の性欲」という怪物を、年下の女児に向けた事。これは彼が大人になっても性的対象が「子供」になる可能性を含んでいるような気がします。

ロリコン・・・生理も来ていない女児にしか興奮出来ない人生なんて、行き着く所は悲劇しかありません。例え犯罪を起こさなかったとしても、です。

性癖の矯正はほぼ不可能と聞いた事があります。その見解、恐らく正しいんでしょうね。今回事件を起こした中3男子が、将来ロリコンにだけはならない事を切に願っております。

しかし・・・「これ、食べてみる?」って・・・。

2018年02月23日(金)デリケートな問題だけど、面白い(笑)

「密かにこんなこと思ってる!男性の“女性のアソコ”への幻想」という記事を読みました。

素敵で大変興味深い記事でございます(笑)。女性目線の記事でしたので余計に新鮮でした。

男同士で「女性のアソコの香り」について語る事は・・・若干ありますね(笑)。でもこればっかりは、この場で赤裸々に語る訳にはいきませんので(笑)。

思春期ど真ん中の童貞時期にそんな妄想は、ありましたね。女子のアソコはお花が咲いていて凄く綺麗なもの・・・的な(笑)。思春期男子にとっては「憧れの場所」ですから(笑)、そりゃぁ綺麗な想像しかしませんでした。

でも実際、本当に綺麗だと思います。何時間見ていても飽きない・・・何時間も見ていたらそれこそ変態ですが(笑)。

「アソコ=いい香り、というイメージ。花の香りがする」(28歳・薬剤師)「まだ女性経験がないので、バラの香りを想像している」(23歳・大学院生)

28才すか!?そりゃないでしょwww28才で「女子のアソコは花の香り」と本気で思っているなら、少々問題ありかとww。でも、フェロモンが放出されておりますので(と勝手に思っているww)、清潔なアソコはとてもいい香りだと思います。男は絶対に大好きです(笑)

「アソコはそれほどいい香りがしません。しかし、男性は夢を見ています。」・・・人間の身体からバラの香りがするハズもなく(笑)。確かに童貞思春期は、夢を見ておりました。

でも、基本的に「大好きな女子・彼女」という事であれば、多少の事は気にしないハズです。人間ですから体調もありますし、汗かきまくりで風呂に入っていなければ仕方ありません。お風呂に入って男が優しく洗ってあげればいいんです。

ここで男が思う「一番イヤなパターン」・・・ようするに「不潔」ですね。無頓着も同じ。これには男子、非常にショックを受けます。中には「男って臭いのが好きなんでしょ?」などと言う女性もおりましたが、こんなのもう論外です。その日に別れました。

お化粧バッチリ!洋服もお洒落、爪の先まで綺麗にしていて何故!?一番大事な部分に気を使わないのか?不思議に思う事が多々ありました。意外に多い「アソコに無頓着」な女子。この私でさえ、エッチの前にはオチンチンだけは、擦り切れるくらい良く洗います。

何はともあれ、男も女もエッチの際は清潔が一番だと思います。

2018年02月16日(金)視覚と嗅覚にお届けしたい。

名前はまだ決まっておりませんし、入店日も定かではないのですが・・・とてもいい子を採用出来ております。

いいですねっ!若くでこの業界を知らない子は(笑)。様々な場面でその魅力に刺激されます。

全くの風俗未経験。「爽やかさ」という目に見えない感覚が、鋭角に形を変えて私の鼻腔を通り抜ける。何て爽やかな事でしょうか。仕事中に癒されるどうしようもない私です。

刺激的ではない、至って普通の服装がやたらに刺激的に映る。もちろん面接ですから女の子はお洒落して来てくれておりますが、一切の計算が無い、というか感じ取れない。

この子は普段からお洒落なんだろうな、と。言葉での表現は非常に難しいのですが、男が基本的に嫌いになれない清潔感と透明感。

清楚なミニスカート?が本当に似合っている・・・これは中を覗いて見たくなるのは男としては当然。盗撮犯の気持ちは痛いほどわかるわ(笑)。

面接・・・ですから、ギリギリのところまで質問します。彼氏の有無から身体のサイズ、下着の保有数や好みなども。一般社会ならセクハラで有罪確定レベル。

女性の下着姿が大好きなわたくし。思わずスカートをめくり上げたくなる感情に駆られる事も、正直ございます。最近の若い女性は、本当に下着がお洒落な様子。男女の関係に於いて、大切なアイテムのヒトツだと、勝手に思っておりますが(笑)。

かなりのプライベートな部分に立ち入る事になる面接、そうすると、その女性が発する匂いにも敏感になります。

いい匂いの元は・・・ボディークリームだったりヘアケア商品であったりと、やはり香水ではないようで。基本的にわたくし香水は苦手ですので注意を入れる事もああります。

この女性それぞれの「自然な個性の香り」をお客様にお届けしたいと常々思っております。お遊び頂く際、女性の何気ない様々な「お洒落」も視覚と嗅覚でお楽しみ頂ければと思っております。

2018年01月24日(水)「臭い」はもう暴力ですって。

ハラスメント(嫌がらせ)という言葉を聞くようになったのは、筆者個人としてはごく最近の事のように感じております。

その最たるものが「セクハラ」なんでしょうけども、何やらその嫌がらせが細分化されまくっているようで。「パワハラ」「モラハラ」「ドクハラ」等々、NETで検索かけるとまぁ~沢山出てきます。

その中でも思わず納得&自身も気を付けよう!と思ったものがありました。それは「匂い」に関する事。スメルハラスメントと言うのだそうで。

口臭や体臭が主な事例だそうですが、最近では柔軟剤などもその対象になっておりますね。でも、筆者は柔軟剤ごとき、何とも思わないし迷惑だと思った事などありません。

柔軟剤が臭いって、敏感になり過ぎでしょ。大袈裟過ぎると思っております。不潔な人間の不快な服や体臭のほうが遥かに迷惑です。

ただ、香水・・・男女共にこの「香水」の付け過ぎは本当に迷惑だと思います。酷い場合はその人間の足跡まで辿れるほど。エレベーター内などでは匂いが服に移ってしまうくらい、キツイ場合も多々あります。

最悪なのは食事する場所で、です。もう何を食べても味がその匂いになってしまう。最悪です。食事処での香水キツイ人物には、本当にぶん殴りたい気持ちになります。何でしょうねー、沢山香水を付ければ異性から好かれる・イケてる・お洒落・とでも思っているのでしょうか?どういう感性をしているのだろうか理解に苦しみます。

飲食店側もそういった客は入店拒否して欲しいくらい。だって食べ物の味、変わっちゃいますから。余りに酷い場合、筆者は店を出ます。つい最近もありましたね。

余りにも、余りにも匂いが酷いので、その人物(オバサン)にひと言文句を言いました。そうすると「はぁ?このわたくしが?香水がキツイ?何を失礼な事を!」的な事を言った瞬間に、隣りの男性2人組から「あなたマジで迷惑ですよ。自覚してないの!?」と心強い援護射撃(笑)。やっぱり俺だけじゃなかったのねっ。

お陰でそのオバサンはブツブツ言いながら早々に店を出て行きました。普段ならそんな事を言う勇気など無い筆者ですが、この時ばかりは・・・我慢の限界でした。

満員電車の中など、我慢している人は沢山いる事と思います。「匂い」という目に見えない「性的武器」を、ただの「凶器」にしないように、普段から気をつけなければなりませんね。

2018年01月10日(水)気が付けば2018年!

2018年1月の寒さは「そうでもないのかな?」などと思っておりましたが、なにやら寒波が近づいているようで。ジジィには堪える季節。皆様はどのような年越しをされたのでしょうか?結構ひと様のそんな事が気になったり(笑)。

わたくしは?と言えば、年末にハワイのオアフ島に愛人を連れて行きまして、二人で海が見えるラウンジでしゃんぺ~んなどを開けながら・・・。

そんな夢を毎年見ているような気がします。否、来年こそ実現する。。。

現実は仕事中に年が明けてしまいました。気が付けば2018年、そんな方も中にはいらっしゃるかと。

でも、それはそれで幸せな事なんだなー・・・と思うんです。歳を取れば取る程、そう思うようになりました。理想はあくまで若い愛人と海外で!なんですけども。

個人的に2017年は病室で迎えました関係で、余計にそのような想いに至ったのかな?と思います。

録画していたガキの使い「笑ってはいけない」等を見ながらお正月をそれなりに満喫。やはり餅は美味い、などと改めて思いながら。

それから数日、ガキの使いで浜ちゃん顔の黒塗りと、ベッキーのタイキックが批判されている・・・またかよ。

新年早々、非常に気分が悪い。また無責任な批判かよ、ったく。

否が応でも目に入る「無責任な批判の言い分」・・・ハッキリ申し上げて、バカげてます。異常ですね。番組を見ておいて批判するって、もはや変態だな(笑)。

今年も窮屈な1年になるのかなぁ。TVは間違いなく死んでいくでしょうね。悲しい限りです。あっ!!辛気臭くなってしまいました。いかんいかん。性根がネガティブなもので。

何はともあれ、ミモザ並びに店長の妄想?ブログを宜しくお願い致します(笑)。

2018年01月01日(月)謹賀新年

昨年は格別の御厚情を賜り、厚く御礼を申し上げます。

本年もスタッフ一同、皆様にご満足頂けるサービスを心がける所存でございますので

何とぞ昨年同様のご愛顧を賜わりますよう、お願い申し上げます。

皆様の益々のご発展を心よりお祈り致します。

本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

2017年12月28日(木)楽しい事ばかりではありませんが、やはり!

長い事この業界で女性面接をしておりますと、本当に様々な女性とお会いする機会があります。

正直、それは非常に楽しい(笑)。サラリーマン時代には体験できなかった夢のような時間です。もちろん、腹の立つ事や呆れる事も多いのは事実ですが。

面接に来る女性は、当然ある程度のお洒落というか・・・キチンとした服装で来てくれます。勝負服とまではいかなくとも、です。

「デート服で来ました」なんて言われてしまいますと、もうわたくしメロメロになってしまう場合もあります。

ミニスカートでパンツが見えそうになっておりますとぉぉ、もう視線の維持が大変。目がどうしてもおパンツに逝って(笑)しまいますから。

不思議なもので、ルックスレベルが高い女性は内面も良い場合が多い。視線を一切外す事なく自然体で返事のタイミングや声のトーンなど、非常に心地よい。

会話が楽しい、というのは非常に重要な要素。当店はここを重視しています。

また、街ですれ違いザマに香るあの「男が一発でヤラれてしまう」いい匂い・・・香水とは違う独特ないい女の香り、これは男の本能に突き刺さる。

「普段は香水とか何かつけてますか?」と聞くと「いえ、香水はつけないんです。ダメでしょうか?」と。いやいやいや!そのままでそのままで(笑)。

「凄くいい香りがしたので、この香りの元は何でしょうか?」と聞くと「お風呂入ってきたからかなっ」とか「コンディショナーかもっ」とかっ・・・もうっ、誘拐しちゃうぞっ。

色々な「細かい身体のお手入れ」の結果、美しくなろうとする結果の香り・・・香水など敵うハズもありません。女体の神秘のヒトツです。

そしてわたくしの興味深々な下着のお話し。あくまで「仕事」というようなスタンスで聞く訳です(笑)。別に興味などございません、的な顔して。だって必要事項だもん。

現代っ子は美意識が高い!というより当たり前なんですかねぇ。皆さん、まぁ~お洒落なおパンテーが基本装備のご様子。わたくし、平静を装いながら頭の中は悶々としております。

えっ!?面接官は変態なのか?・・・はぃぃ。その気質十分でございます。

2017年12月14日(木)男って・・・アホだな~。

連続女性宅侵入犯か? 「男のぞいてた」10代女性宅"のぞき見" 27歳男を逮捕


 容疑者は「アパートには行ったが、のぞき目的ではない」と容疑の一部を否認しているそうですが、んじゃぁ~何しに行ったのよ?。

毎日のようにNETニュースを賑わす「性犯罪」という男としては情けなくも悲しい現実。男って本当にアホだな~と思います。

男である以上、常に・・・というか毎秒(笑)性欲はある訳です。街を歩けば綺麗な女性に目線が奪われますし、ミニスカートの女子高生を見れば「神風よ!吹けっ!」などとも、思います。

1人暮らしの若い女性の部屋ですか?そりゃぁ・・・覗いてみたいですよ。透明人間になれたら、絶対に覗いていると思います。でも、現実世界の中で、それを実行しようとは思わない。そこまでの原動力にはならないんですね。普通は。覗いてどうする?リスクの割にリターンが少なすぎる(笑)。

痴漢にせよセクハラにせよ同じです。女性に嫌われる・拒絶されると分かっている事をわざわざリスクを背負って行動に移す。仮にそれが「成就」したとして、得られるモノで「100%満足」など絶対に出来ないと思うんですけどねー。最初から嫌われてどうする!?その先が無いじゃん。最初から可能性を捨ててどーすんの?

何万回覗いたって、その女性の部屋に入る了解は得れない。だから口説いて正々堂々と彼女の部屋に入る。覗くだけでは絶対に得られない「リターン」がそこにはありますから。痴漢したところで触れるだけじゃん。キスも出来なきゃ女性本来の美しさを一切感じ取れない。そのあと逮捕されて人生棒に振る。バカバカしい限りです。

痴漢や覗きの心理は良く理解出来ます。でも、それで得られる「快楽」では、とても満足出来ない。だから筆者は絶対にやりませんね。触るだけでは収まりがつきませんから(笑)。

得たいものがあればその対価を払う。お金なのか?努力なのか?そのどちらもスッ飛ばして姑息な手段で小さな自己満足を得る。被害女性とは違う意味で「ふざけんなよ」と思います。

1階に1人で住む10代女性から「玄関の上にある窓から男がのぞいていた」との通報があったそうですが・・・もはや稲川淳二の世界です。

2017年12月05日(火)幸運が訪れる事を願って

書こうかどうか迷ったんですけどね。・・・やっぱり書こうかと。

高山善廣・・・日本のプロレス・総合格闘技を長年に渡り牽引してきた偉大なる「格闘家」が、試合中にケガをしたと。

頸髄完全損傷。それも医師は「回復の見込みは現状ない」との見解。首から下が完全にマヒ状態って・・・マジかぁ。

自身も身体を壊して半年近く入院した事があります。身体を動かす事が出来ない状態がいかに辛い事か!少しは理解しているつもりでいるのですが、それは回復する事が約束された状態。今回の高山選手のケースとは次元が違う。

ほぼ全身マヒ状態で、回復の見込みが無い・・・自分の事として考えてみましたが、如何に強靭な精神力・前向きな心を持った、としても・・・。

子供や奥さんの支えがあり、仲間の支えがある。沢山のファンがいる。子供の為にも人生を諦める訳にはいかない・・・でも・・・あまりにも「酷過ぎる」現実が秒単位で降り掛かってくる。

食事やトイレは当然の事。顔が痒くても掻く事すら出来ない・・・想像を絶する状況です。

一体どのようにして生きる事への糸を紡いだらいいのだろうか?どうやって自分自身を支えたらいいのだろうか?どうやって・・・。

答えは出ない。言葉も思い浮ばない。あまりにも残酷で、高山選手の過ごす「1秒」が、あまりにも・・・重い。

この事故から数か月・・・高山選手は「いつも応援ありがとうございます。皆様からのご声援に応えられるよう頑張ります!」とのコメントを発表しているそうです。

・・・・・・高山選手に、たとえ1秒でも、1ミリでも、1センチでもいいから幸運が訪れるよう、少しでも笑顔でいられる瞬間が時間になり、生きる何かに繋がる事、心から願っています。

最後はドン・フライ氏の言葉をお借りして締めたいと思います。

「毎日あなたの回復を祈ってる」。

2017年11月14日(火)不公平な神さま(笑)。

先日、ビジネス系のニュースで「ある女子国立大院生の就活リアル」という記事を読みました。就職活動・・・時代は違えど筆者も結構しんどい思いをした記憶があります。簡単ではありませんでしたね。

そこそこな企業に「奇跡」で入社。恐らく何かの手違いがあったと・・・今でもそう思っています。そうでなければ筆者が会社員などになれる訳がない。

OJTを経て現場に配属され、出来の悪い筆者は毎日右往左往。どデカい取引先に上司同行の下、挨拶を兼ねた訪問をする訳なんですが・・・あれだけ練習させられた名刺交換すらまともに出来ませんでした。

何社か挨拶周りを終えた頃、上司に「落ち着けよ、緊張しなくていいから。まぁ、先方担当は皆、ウケてたからいいケドさ(笑)」と。

一体何がウケていたのだろうか?不本意極まりない(笑)。

何だかんだと挫折を繰り返し数年。年功序列で役職が付く事に・・・この辺りから人事部に「出世」した仲の良い同期がいた事もあり、色々と「内部事情」なる裏話を沢山聞かせてもらいました。

正直、仮にもそこそこな会社の人事・採用部門の言う事・する事か!?と・・・ビックリした記憶があります。女性は見た目が優先される・・・まぁ、わかるけど。

「大学院ねえ。そんなに勉強してどうするの」

「素材メーカーの面接で「はっきり言って、頭良すぎていらないんだよね」と言われた」

「こんなことをいうのは何ですが、あなたの学歴ではもったいないよ」

上記のような事を言われた、と記事には書いてありましたが・・・んーー・・・多分・・・恐らく「断り文句」の「可能性」もあるか思います。

ハッキリ申し上げると女性採用の場合、少なからず「見た目」の採用優劣が絶対に存在する、と経験上思っております。

「能力が同じなら、やっぱり・・・ねぇ」とか「頭がいい?〇〇大卒?そんなの上は採用しないよ。愛想が良くて綺麗な子が優先に決まってんじゃん(笑)」と。

仕事がバリバリ出来る愛想の悪い、美人とは言えない女性と仕事をするより、失敗やミスはあっても、愛想が良くて可愛らしい女性と仕事がしたい、当然です。男ですから。

差別?はい。ハッキリ言って男社会の悪しき習慣「差別」です。それも恐らく何年経ってもその「本質」は変わらない。そう思います。

ルックスの良し悪しでの生涯年収比較データ、なるものがそれを語っております。「美人はそれだけで得」が現実。

男女雇用機会均等法施行から30年・・・神様、平等って、何?(笑)。


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