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[2018/10/16] 和風な雰囲気をも醸し出す正統派美人。 Mクラス 星野明日香艶感のあるロングヘアー 細いウエストに、セクシーな ヒップライン

スタッフダイアリー

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2018年10月05日(金)初めまして!女性内勤の真田です。

皆様、初めまして。9月ごろからスタッフとして入りました真田と申します!

こちらでのご挨拶失礼いたします。

10月に入りまして、皆様如何お過ごしでしょうか。台風ばかり来ていますね。

毎度、風で飛ばされそうになっております…

さて、ここ働き初めて1ヵ月。

何名かの女の子達にお会いさせて頂きましたが…。

女の子のレベルの高さに、唯々ビックリしております。

容姿の可愛い、美しいは勿論、新人の私にも優しく接してくれる皆様。

性格の良さが特に際立っております。

面接にも何度か立ち会わせていただきましたが、当店の女性はレベルが高いです。

容姿だけじゃ受かりません。

会話のテンポ、雰囲気、気遣いなど挙げたらキリがありませんが…

私含め、そこら辺にいる女性とじゃ比べものになりません。

私のおすすめの女性達も、多数入店予定です!

どんな女性スタッフが入店したのか!

気になるお客様はお暇な際、お電話だけでも頂けたらと思います。

心よりお待ちしております!

まだまだ未熟ものですが、よろしくお願い致します。

2018年08月17日(金)もう8月でございます。

時間の経過が早すぎて自身の老化に歯止めがかかりません。

夏は男女が出会いが多い季節ですね!会社員時代、今年の新人で可愛い子は誰だ?なんて事で毎年盛り上がっていました。要するにダメ社員ですが。

学校を卒業して会社に就職!そこには社会人としての希望と先輩男性社員から「狙われる」という現実が待っております(笑)。

かわいい女の子は常に男から狙われる存在。会社員時代、正直奪い合いでしたね(笑)。負けっぱなしでしたが。

かわいい子は自分が「イケてる」事をわかっておりますので、ハードルが非常に高いww

金も無い、ルックスも並み以下の私が「男前」と戦うには「マメさとお喋り」を磨く以外に活路はありませんでしたので、必死でした。

おかげさまでオッサンになった今頃、その経験が役に立っておりますが(笑)。

当店の女の子のお話しを聞いていると、まぁーあちこちで口説かれておりますねー。当然なんですけれども。

断っても断っても、諦めずに。計画を立案し事前に足を運び調べ把握して・・・という涙ぐましい努力、痛い程わかりますww。

そんな男の努力、当店の女の子たちは「ごめんなさい、もうやめて下さい。申し訳ないので」と、なかなか落ちないようです。

プライベートの場合、当店の女の子は相当ハードルは高い。それなりの肩書を持つそれなりの男性が本気で口説きにいっても落ちない。

そんな「ある男性にとっては高嶺の花」を、口説く手間を一切省いてお届けしております(笑)。

2018年02月23日(金)デリケートな問題だけど、面白い(笑)

「密かにこんなこと思ってる!男性の“女性のアソコ”への幻想」という記事を読みました。

素敵で大変興味深い記事でございます(笑)。女性目線の記事でしたので余計に新鮮でした。

男同士で「女性のアソコの香り」について語る事は・・・若干ありますね(笑)。でもこればっかりは、この場で赤裸々に語る訳にはいきませんので(笑)。

思春期ど真ん中の童貞時期にそんな妄想は、ありましたね。女子のアソコはお花が咲いていて凄く綺麗なもの・・・的な(笑)。思春期男子にとっては「憧れの場所」ですから(笑)、そりゃぁ綺麗な想像しかしませんでした。

でも実際、本当に綺麗だと思います。何時間見ていても飽きない・・・何時間も見ていたらそれこそ変態ですが(笑)。

「アソコ=いい香り、というイメージ。花の香りがする」(28歳・薬剤師)「まだ女性経験がないので、バラの香りを想像している」(23歳・大学院生)

28才すか!?そりゃないでしょwww28才で「女子のアソコは花の香り」と本気で思っているなら、少々問題ありかとww。でも、フェロモンが放出されておりますので(と勝手に思っているww)、清潔なアソコはとてもいい香りだと思います。男は絶対に大好きです(笑)

「アソコはそれほどいい香りがしません。しかし、男性は夢を見ています。」・・・人間の身体からバラの香りがするハズもなく(笑)。確かに童貞思春期は、夢を見ておりました。

でも、基本的に「大好きな女子・彼女」という事であれば、多少の事は気にしないハズです。人間ですから体調もありますし、汗かきまくりで風呂に入っていなければ仕方ありません。お風呂に入って男が優しく洗ってあげればいいんです。

ここで男が思う「一番イヤなパターン」・・・ようするに「不潔」ですね。無頓着も同じ。これには男子、非常にショックを受けます。中には「男って臭いのが好きなんでしょ?」などと言う女性もおりましたが、こんなのもう論外です。その日に別れました。

お化粧バッチリ!洋服もお洒落、爪の先まで綺麗にしていて何故!?一番大事な部分に気を使わないのか?不思議に思う事が多々ありました。意外に多い「アソコに無頓着」な女子。この私でさえ、エッチの前にはオチンチンだけは、擦り切れるくらい良く洗います。

何はともあれ、男も女もエッチの際は清潔が一番だと思います。

2018年01月24日(水)「臭い」はもう暴力ですって。

ハラスメント(嫌がらせ)という言葉を聞くようになったのは、筆者個人としてはごく最近の事のように感じております。

その最たるものが「セクハラ」なんでしょうけども、何やらその嫌がらせが細分化されまくっているようで。「パワハラ」「モラハラ」「ドクハラ」等々、NETで検索かけるとまぁ~沢山出てきます。

その中でも思わず納得&自身も気を付けよう!と思ったものがありました。それは「匂い」に関する事。スメルハラスメントと言うのだそうで。

口臭や体臭が主な事例だそうですが、最近では柔軟剤などもその対象になっておりますね。でも、筆者は柔軟剤ごとき、何とも思わないし迷惑だと思った事などありません。

柔軟剤が臭いって、敏感になり過ぎでしょ。大袈裟過ぎると思っております。不潔な人間の不快な服や体臭のほうが遥かに迷惑です。

ただ、香水・・・男女共にこの「香水」の付け過ぎは本当に迷惑だと思います。酷い場合はその人間の足跡まで辿れるほど。エレベーター内などでは匂いが服に移ってしまうくらい、キツイ場合も多々あります。

最悪なのは食事する場所で、です。もう何を食べても味がその匂いになってしまう。最悪です。食事処での香水キツイ人物には、本当にぶん殴りたい気持ちになります。何でしょうねー、沢山香水を付ければ異性から好かれる・イケてる・お洒落・とでも思っているのでしょうか?どういう感性をしているのだろうか理解に苦しみます。

飲食店側もそういった客は入店拒否して欲しいくらい。だって食べ物の味、変わっちゃいますから。余りに酷い場合、筆者は店を出ます。つい最近もありましたね。

余りにも、余りにも匂いが酷いので、その人物(オバサン)にひと言文句を言いました。そうすると「はぁ?このわたくしが?香水がキツイ?何を失礼な事を!」的な事を言った瞬間に、隣りの男性2人組から「あなたマジで迷惑ですよ。自覚してないの!?」と心強い援護射撃(笑)。やっぱり俺だけじゃなかったのねっ。

お陰でそのオバサンはブツブツ言いながら早々に店を出て行きました。普段ならそんな事を言う勇気など無い筆者ですが、この時ばかりは・・・我慢の限界でした。

満員電車の中など、我慢している人は沢山いる事と思います。「匂い」という目に見えない「性的武器」を、ただの「凶器」にしないように、普段から気をつけなければなりませんね。

2018年01月01日(月)謹賀新年

昨年は格別の御厚情を賜り、厚く御礼を申し上げます。

本年もスタッフ一同、皆様にご満足頂けるサービスを心がける所存でございますので

何とぞ昨年同様のご愛顧を賜わりますよう、お願い申し上げます。

皆様の益々のご発展を心よりお祈り致します。

本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

2017年12月28日(木)楽しい事ばかりではありませんが、やはり!

長い事この業界で女性面接をしておりますと、本当に様々な女性とお会いする機会があります。

正直、それは非常に楽しい(笑)。サラリーマン時代には体験できなかった夢のような時間です。もちろん、腹の立つ事や呆れる事も多いのは事実ですが。

面接に来る女性は、当然ある程度のお洒落というか・・・キチンとした服装で来てくれます。勝負服とまではいかなくとも、です。

「デート服で来ました」なんて言われてしまいますと、もうわたくしメロメロになってしまう場合もあります。

ミニスカートでパンツが見えそうになっておりますとぉぉ、もう視線の維持が大変。目がどうしてもおパンツに逝って(笑)しまいますから。

不思議なもので、ルックスレベルが高い女性は内面も良い場合が多い。視線を一切外す事なく自然体で返事のタイミングや声のトーンなど、非常に心地よい。

会話が楽しい、というのは非常に重要な要素。当店はここを重視しています。

また、街ですれ違いザマに香るあの「男が一発でヤラれてしまう」いい匂い・・・香水とは違う独特ないい女の香り、これは男の本能に突き刺さる。

「普段は香水とか何かつけてますか?」と聞くと「いえ、香水はつけないんです。ダメでしょうか?」と。いやいやいや!そのままでそのままで(笑)。

「凄くいい香りがしたので、この香りの元は何でしょうか?」と聞くと「お風呂入ってきたからかなっ」とか「コンディショナーかもっ」とかっ・・・もうっ、誘拐しちゃうぞっ。

色々な「細かい身体のお手入れ」の結果、美しくなろうとする結果の香り・・・香水など敵うハズもありません。女体の神秘のヒトツです。

そしてわたくしの興味深々な下着のお話し。あくまで「仕事」というようなスタンスで聞く訳です(笑)。別に興味などございません、的な顔して。だって必要事項だもん。

現代っ子は美意識が高い!というより当たり前なんですかねぇ。皆さん、まぁ~お洒落なおパンテーが基本装備のご様子。わたくし、平静を装いながら頭の中は悶々としております。

えっ!?面接官は変態なのか?・・・はぃぃ。その気質十分でございます。

2017年12月05日(火)幸運が訪れる事を願って

書こうかどうか迷ったんですけどね。・・・やっぱり書こうかと。

高山善廣・・・日本のプロレス・総合格闘技を長年に渡り牽引してきた偉大なる「格闘家」が、試合中にケガをしたと。

頸髄完全損傷。それも医師は「回復の見込みは現状ない」との見解。首から下が完全にマヒ状態って・・・マジかぁ。

自身も身体を壊して半年近く入院した事があります。身体を動かす事が出来ない状態がいかに辛い事か!少しは理解しているつもりでいるのですが、それは回復する事が約束された状態。今回の高山選手のケースとは次元が違う。

ほぼ全身マヒ状態で、回復の見込みが無い・・・自分の事として考えてみましたが、如何に強靭な精神力・前向きな心を持った、としても・・・。

子供や奥さんの支えがあり、仲間の支えがある。沢山のファンがいる。子供の為にも人生を諦める訳にはいかない・・・でも・・・あまりにも「酷過ぎる」現実が秒単位で降り掛かってくる。

食事やトイレは当然の事。顔が痒くても掻く事すら出来ない・・・想像を絶する状況です。

一体どのようにして生きる事への糸を紡いだらいいのだろうか?どうやって自分自身を支えたらいいのだろうか?どうやって・・・。

答えは出ない。言葉も思い浮ばない。あまりにも残酷で、高山選手の過ごす「1秒」が、あまりにも・・・重い。

この事故から数か月・・・高山選手は「いつも応援ありがとうございます。皆様からのご声援に応えられるよう頑張ります!」とのコメントを発表しているそうです。

・・・・・・高山選手に、たとえ1秒でも、1ミリでも、1センチでもいいから幸運が訪れるよう、少しでも笑顔でいられる瞬間が時間になり、生きる何かに繋がる事、心から願っています。

最後はドン・フライ氏の言葉をお借りして締めたいと思います。

「毎日あなたの回復を祈ってる」。

2017年10月29日(日)「7歳娘にわいせつ容疑、父親を逮捕」・・えっ!?

「男は、自宅で小学生の娘に対し、わいせつな行為をした疑いがある。同居している妻が、同署に被害届を出した。」


マジか!?・・・血を分けた自分の娘に・・・それも7才って。そして同居している妻が通報と。

性的趣向にかなり寛容だと自負している筆者ではありますが、これは全く理解出来ない。1ミリも理解出来ません。

自分の娘ですよ!?有り得ない。どう発想を変態一色に切り替えたとしても・・・そこに辿り着く事は不可能です。

自分の娘に性的興奮を覚える・・・一体どのような感性なのか?それも7才ですから。

この父親、27才だそうで。これは世に言う「変態ロリコン」の域すら超えていますね。もう批判の言葉も見当たらない始末です。

奥様の心情、察するに余りある・・・娘さんの心と今後、非常に心配です。

これは間違いなく「精神疾患」でしょう。夫婦は離婚すれば済むのかも?知れませんが、娘さんの父親は一生変わらない訳で・・。

そう考えると、重罪ですね。非常に罪深い。人の一生に関わる、娘さんのこれからの人生に。

敢えて申し上げたい・・・救いようのない父親です。

2017年10月17日(火)隠しカメラの前で、やっちゃったかぁ~(悲)。

東京・豊島区の訪問介護先のアパートで女子中学生の部屋に無断で侵入したとして、介護施設の元職員(42)が警視庁に逮捕されました。

女子中学生は容疑者が介護をしていた70代女性の孫で、行動が不審だったため、家族が部屋にカメラを設置したところ、容疑者が女子中学生の部屋から下着を持ち出し、返すところが写っていたということです。

容疑者は取り調べに対し、「部屋に入ったら下着が見えてムラムラしてしまいました」と容疑を認めているということです。


うーーーーーーーーーん・・・理解出来なくは・・・ない・・・んですけどね(笑)オナヌーしてしまったんですねぇ。カメラが設置されている事を知らずに。

よっぽど怪しい行動が以前からあったんでしょうねぇ。そうじゃなきゃカメラなんて設置されませんし。以前、同棲中の彼女に「パンツ漁るな(笑)」と言われた事はありますけども。バレるモンなんですね。

自身が中学生の時、友達の姉ちゃんの下着がベランダに干してあったのを目撃してしまい、その光景を目に焼き付けてオナヌーをした事があります。

思わずその友達の家に用もないのに通った記憶がございます。思春期ど真ん中に年上の女性のオパンテーは刺激的過ぎましたね。ハイ(笑)。ただ、そのお姉ちゃんの部屋に無断で侵入する勇気はありませんでした。

侵入したい気持ちはヤマヤマでしたが、もしバレたら、ただでさえ変態キャラ爆発で笑いを取っていた私・・・裏付けが取れて事実認定されたら本物として地獄の思春期を送る事になります。それだけはイヤっ!

まぁ女性の下着に興奮する気持ちは非常に良くわかるんですけども、それは相手の承認を得て楽しむもんでありまして・・・。

しかし今回、被害者の中学生の気持ちを考えると・・・思春期ど真ん中ですから心の傷というか、そこが心配です。

42才でしょ?いくらでもオパンテーを楽しむ方法はあるはずなんですけどねー。合法的に。

欲望を満たしたかったら、男は正々堂々と変態宣言をして、了承を得る努力をしましょう。私のように(笑)。

2017年10月10日(火)セクハラって、メリットは何?

「女子大生と同室13連泊 弘前大准教授の“常習セクハラ”手口」という記事をライブドアニュースで拝見しました。

「准教授は2014年3月のアジア出張の際、同行した女子学生と同じ部屋を予約。嫌がる女子学生を無視、「同室の方が安くて安全だと思った」と弁解しているという」

十数年前からセクハラで何度も注意を受けていたオッサンのようですね。50代だそうで。うーん・・・毎度のセリフですが気持ちはわかるんですけどね。気持ちは。

行動に移すなら「正面から正々堂々と」が基本だと思うんだけどなー。男なら誰だって若い女子大生とお泊りしたいハズですしね。このブログでは建て前は排除です。

何歳になろうが既婚者であろうが、若く美しい女性に何も感じない男などいない。手に入れたいなら正面から口説けばいい。それでエッチ出来る権利を得て堂々とコソコソすればいい。

口説けないなら綺麗に諦めて次!次!。目的も果たせない状態で同じ部屋に泊まって何すんの?何が楽しいの?相手は嫌がってる訳でしょ?それ見て楽しんでるの?それならもはや精神科に行く事をおススメしたい。

あっ!!おパンツを漁ったのか!?同室ならそれが可能だ!それかー!それならわかるぞっ!うんうん(苦笑)・・・13連泊する理由がやはり理解出来ん。

同じ男としてわからないんです。セクハラというモノ自体が。セクハラで自分の性的欲求が100%満足するのか?不思議でならない。触れない・抱けない・キスも出来ない・・・一体何が楽しいのか?

そんな状態で連泊して何を満足させられるのか?男として。いいカッコする気はさらさらありませんが、セクハラは本当に理解に苦しみますね。嫌われるだけでメリットが無い。

准教授さん、猛勉強の末に掴んだ地位と名誉なんですから、そんな事で人生棒に振るのはもったいないですよー。


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