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[2018/1/20] 献身的で初々しさと色気を併せ持つ彼女。Eクラス 池端美穂 普通では感じ得ない魅力実感して頂けるハズです。

スタッフダイアリー

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2018年01月10日(水)気が付けば2018年!

2018年1月の寒さは「そうでもないのかな?」などと思っておりましたが、なにやら寒波が近づいているようで。ジジィには堪える季節。皆様はどのような年越しをされたのでしょうか?結構ひと様のそんな事が気になったり(笑)。

わたくしは?と言えば、年末にハワイのオアフ島に愛人を連れて行きまして、二人で海が見えるラウンジでしゃんぺ~んなどを開けながら・・・。

そんな夢を毎年見ているような気がします。否、来年こそ実現する。。。

現実は仕事中に年が明けてしまいました。気が付けば2018年、そんな方も中にはいらっしゃるかと。

でも、それはそれで幸せな事なんだなー・・・と思うんです。歳を取れば取る程、そう思うようになりました。理想はあくまで若い愛人と海外で!なんですけども。

個人的に2017年は病室で迎えました関係で、余計にそのような想いに至ったのかな?と思います。

録画していたガキの使い「笑ってはいけない」等を見ながらお正月をそれなりに満喫。やはり餅は美味い、などと改めて思いながら。

それから数日、ガキの使いで浜ちゃん顔の黒塗りと、ベッキーのタイキックが批判されている・・・またかよ。

新年早々、非常に気分が悪い。また無責任な批判かよ、ったく。

否が応でも目に入る「無責任な批判の言い分」・・・ハッキリ申し上げて、バカげてます。異常ですね。番組を見ておいて批判するって、もはや変態だな(笑)。

今年も窮屈な1年になるのかなぁ。TVは間違いなく死んでいくでしょうね。悲しい限りです。あっ!!辛気臭くなってしまいました。いかんいかん。性根がネガティブなもので。

何はともあれ、ミモザ並びに店長の妄想?ブログを宜しくお願い致します(笑)。

2018年01月01日(月)謹賀新年

昨年は格別の御厚情を賜り、厚く御礼を申し上げます。

本年もスタッフ一同、皆様にご満足頂けるサービスを心がける所存でございますので

何とぞ昨年同様のご愛顧を賜わりますよう、お願い申し上げます。

皆様の益々のご発展を心よりお祈り致します。

本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

2017年12月28日(木)楽しい事ばかりではありませんが、やはり!

長い事この業界で女性面接をしておりますと、本当に様々な女性とお会いする機会があります。

正直、それは非常に楽しい(笑)。サラリーマン時代には体験できなかった夢のような時間です。もちろん、腹の立つ事や呆れる事も多いのは事実ですが。

面接に来る女性は、当然ある程度のお洒落というか・・・キチンとした服装で来てくれます。勝負服とまではいかなくとも、です。

「デート服で来ました」なんて言われてしまいますと、もうわたくしメロメロになってしまう場合もあります。

ミニスカートでパンツが見えそうになっておりますとぉぉ、もう視線の維持が大変。目がどうしてもおパンツに逝って(笑)しまいますから。

不思議なもので、ルックスレベルが高い女性は内面も良い場合が多い。視線を一切外す事なく自然体で返事のタイミングや声のトーンなど、非常に心地よい。

会話が楽しい、というのは非常に重要な要素。当店はここを重視しています。

また、街ですれ違いザマに香るあの「男が一発でヤラれてしまう」いい匂い・・・香水とは違う独特ないい女の香り、これは男の本能に突き刺さる。

「普段は香水とか何かつけてますか?」と聞くと「いえ、香水はつけないんです。ダメでしょうか?」と。いやいやいや!そのままでそのままで(笑)。

「凄くいい香りがしたので、この香りの元は何でしょうか?」と聞くと「お風呂入ってきたからかなっ」とか「コンディショナーかもっ」とかっ・・・もうっ、誘拐しちゃうぞっ。

色々な「細かい身体のお手入れ」の結果、美しくなろうとする結果の香り・・・香水など敵うハズもありません。女体の神秘のヒトツです。

そしてわたくしの興味深々な下着のお話し。あくまで「仕事」というようなスタンスで聞く訳です(笑)。別に興味などございません、的な顔して。だって必要事項だもん。

現代っ子は美意識が高い!というより当たり前なんですかねぇ。皆さん、まぁ~お洒落なおパンテーが基本装備のご様子。わたくし、平静を装いながら頭の中は悶々としております。

えっ!?面接官は変態なのか?・・・はぃぃ。その気質十分でございます。

2017年12月14日(木)男って・・・アホだな~。

連続女性宅侵入犯か? 「男のぞいてた」10代女性宅"のぞき見" 27歳男を逮捕


 容疑者は「アパートには行ったが、のぞき目的ではない」と容疑の一部を否認しているそうですが、んじゃぁ~何しに行ったのよ?。

毎日のようにNETニュースを賑わす「性犯罪」という男としては情けなくも悲しい現実。男って本当にアホだな~と思います。

男である以上、常に・・・というか毎秒(笑)性欲はある訳です。街を歩けば綺麗な女性に目線が奪われますし、ミニスカートの女子高生を見れば「神風よ!吹けっ!」などとも、思います。

1人暮らしの若い女性の部屋ですか?そりゃぁ・・・覗いてみたいですよ。透明人間になれたら、絶対に覗いていると思います。でも、現実世界の中で、それを実行しようとは思わない。そこまでの原動力にはならないんですね。普通は。覗いてどうする?リスクの割にリターンが少なすぎる(笑)。

痴漢にせよセクハラにせよ同じです。女性に嫌われる・拒絶されると分かっている事をわざわざリスクを背負って行動に移す。仮にそれが「成就」したとして、得られるモノで「100%満足」など絶対に出来ないと思うんですけどねー。最初から嫌われてどうする!?その先が無いじゃん。最初から可能性を捨ててどーすんの?

何万回覗いたって、その女性の部屋に入る了解は得れない。だから口説いて正々堂々と彼女の部屋に入る。覗くだけでは絶対に得られない「リターン」がそこにはありますから。痴漢したところで触れるだけじゃん。キスも出来なきゃ女性本来の美しさを一切感じ取れない。そのあと逮捕されて人生棒に振る。バカバカしい限りです。

痴漢や覗きの心理は良く理解出来ます。でも、それで得られる「快楽」では、とても満足出来ない。だから筆者は絶対にやりませんね。触るだけでは収まりがつきませんから(笑)。

得たいものがあればその対価を払う。お金なのか?努力なのか?そのどちらもスッ飛ばして姑息な手段で小さな自己満足を得る。被害女性とは違う意味で「ふざけんなよ」と思います。

1階に1人で住む10代女性から「玄関の上にある窓から男がのぞいていた」との通報があったそうですが・・・もはや稲川淳二の世界です。

2017年12月05日(火)幸運が訪れる事を願って

書こうかどうか迷ったんですけどね。・・・やっぱり書こうかと。

高山善廣・・・日本のプロレス・総合格闘技を長年に渡り牽引してきた偉大なる「格闘家」が、試合中にケガをしたと。

頸髄完全損傷。それも医師は「回復の見込みは現状ない」との見解。首から下が完全にマヒ状態って・・・マジかぁ。

自身も身体を壊して半年近く入院した事があります。身体を動かす事が出来ない状態がいかに辛い事か!少しは理解しているつもりでいるのですが、それは回復する事が約束された状態。今回の高山選手のケースとは次元が違う。

ほぼ全身マヒ状態で、回復の見込みが無い・・・自分の事として考えてみましたが、如何に強靭な精神力・前向きな心を持った、としても・・・。

子供や奥さんの支えがあり、仲間の支えがある。沢山のファンがいる。子供の為にも人生を諦める訳にはいかない・・・でも・・・あまりにも「酷過ぎる」現実が秒単位で降り掛かってくる。

食事やトイレは当然の事。顔が痒くても掻く事すら出来ない・・・想像を絶する状況です。

一体どのようにして生きる事への糸を紡いだらいいのだろうか?どうやって自分自身を支えたらいいのだろうか?どうやって・・・。

答えは出ない。言葉も思い浮ばない。あまりにも残酷で、高山選手の過ごす「1秒」が、あまりにも・・・重い。

この事故から数か月・・・高山選手は「いつも応援ありがとうございます。皆様からのご声援に応えられるよう頑張ります!」とのコメントを発表しているそうです。

・・・・・・高山選手に、たとえ1秒でも、1ミリでも、1センチでもいいから幸運が訪れるよう、少しでも笑顔でいられる瞬間が時間になり、生きる何かに繋がる事、心から願っています。

最後はドン・フライ氏の言葉をお借りして締めたいと思います。

「毎日あなたの回復を祈ってる」。

2017年11月14日(火)不公平な神さま(笑)。

先日、ビジネス系のニュースで「ある女子国立大院生の就活リアル」という記事を読みました。就職活動・・・時代は違えど筆者も結構しんどい思いをした記憶があります。簡単ではありませんでしたね。

そこそこな企業に「奇跡」で入社。恐らく何かの手違いがあったと・・・今でもそう思っています。そうでなければ筆者が会社員などになれる訳がない。

OJTを経て現場に配属され、出来の悪い筆者は毎日右往左往。どデカい取引先に上司同行の下、挨拶を兼ねた訪問をする訳なんですが・・・あれだけ練習させられた名刺交換すらまともに出来ませんでした。

何社か挨拶周りを終えた頃、上司に「落ち着けよ、緊張しなくていいから。まぁ、先方担当は皆、ウケてたからいいケドさ(笑)」と。

一体何がウケていたのだろうか?不本意極まりない(笑)。

何だかんだと挫折を繰り返し数年。年功序列で役職が付く事に・・・この辺りから人事部に「出世」した仲の良い同期がいた事もあり、色々と「内部事情」なる裏話を沢山聞かせてもらいました。

正直、仮にもそこそこな会社の人事・採用部門の言う事・する事か!?と・・・ビックリした記憶があります。女性は見た目が優先される・・・まぁ、わかるけど。

「大学院ねえ。そんなに勉強してどうするの」

「素材メーカーの面接で「はっきり言って、頭良すぎていらないんだよね」と言われた」

「こんなことをいうのは何ですが、あなたの学歴ではもったいないよ」

上記のような事を言われた、と記事には書いてありましたが・・・んーー・・・多分・・・恐らく「断り文句」の「可能性」もあるか思います。

ハッキリ申し上げると女性採用の場合、少なからず「見た目」の採用優劣が絶対に存在する、と経験上思っております。

「能力が同じなら、やっぱり・・・ねぇ」とか「頭がいい?〇〇大卒?そんなの上は採用しないよ。愛想が良くて綺麗な子が優先に決まってんじゃん(笑)」と。

仕事がバリバリ出来る愛想の悪い、美人とは言えない女性と仕事をするより、失敗やミスはあっても、愛想が良くて可愛らしい女性と仕事がしたい、当然です。男ですから。

差別?はい。ハッキリ言って男社会の悪しき習慣「差別」です。それも恐らく何年経ってもその「本質」は変わらない。そう思います。

ルックスの良し悪しでの生涯年収比較データ、なるものがそれを語っております。「美人はそれだけで得」が現実。

男女雇用機会均等法施行から30年・・・神様、平等って、何?(笑)。

2017年11月10日(金)「人に好かれる」という才能

ゴールデンタイムと言われる時間帯の番組が、あまりにも面白くなくなってしまいましたので、主に深夜帯のバラエティー系の番組を良く見ております。

基本的に芸人さんを尊敬するわたくし。喋りの立つ芸人さんというのは、心底「すごいな~」と思いながら番組を楽しんでおります。

役者さんが「演じる」という凄みと、芸人さんの「喋り・コント」の凄みというのは共通するモノを感じております。

「演ずる」という事で人を楽しませる。「喋り・コント」で人を笑顔にする。これはまさに持って生まれた才能。

コンプライアンスだの倫理観だのと規制・規制の中で、もはやTVや映画で見る事が出来なくなってしまったモノが沢山あります。単純に「つまんねーな」と思っている一人です。

そんな「規制の世間」「批判の世間」や「匿名性を盾に他人をこき下ろす」ような連中と戦い続ける番組スタッフさんや演者の皆様には、本当にエールを送りたくなってしまいます。負けずに頑張って下さい!!

さて、そんなTVっ子のわたくし、先日とある深夜帯の番組を見ておりました。有名芸人さんが仕切る番組で、頻繁に水着美女が登場します。

決して知名度が高い訳ではありませんが、流石はプロダクションが売り出し中の新人タレント!可愛くスタイル抜群の美女ばかりです。レベルは高い。

と・・・ん!?・・・あれ!?・・・見た事あるなぁー・・・えっ!!!???もしかして〇〇ちゃん!!!

当店に在籍する女性でした(笑)!実はこのような事って、結構あるんです。今では有名になっちゃった、なんて女性も・・・おります。

知名度が上がった子は、上がる寸前に退店します。もちろん名前は言えませぬ。

寂しさと同時に「夢が叶って良かったね」と思いますが、複雑な心境でもあります。正直に言えば(笑)。

出会いと別れのスピードが速いこの業界、印象に残らない子も多いのですが、やはり後々TVで活躍するような子は、短期間でも印象に残ります。

その理由は「裏表がない」「人によって態度を変えない」「誰に対しても優しい」・・・要するに「性格が本当にいい子」たちです。

外見だけ取り繕っても、共に番組を作る裏方さん・スタッフさんに嫌われるような子は、例えブレイクしても3年後はTVで見る事は無くなる・・・。人に好かれない人間は、どの世界でもダメでしょう。

そんな「ルックス含め本当にいい子」・・・ご案内可能ですので、是非!店長までご連絡下さい。可能な限り情報をお伝え致します!って、あんまり言えないんですけどね(笑)。

2017年11月07日(火)「人に好かれる」という才能

ゴールデンタイムと言われる時間帯の番組が、あまりにも面白くなくなってしまいましたので、主に深夜帯のバラエティー系の番組を良く見ております。

基本的に芸人さんを尊敬するわたくし。喋りの立つ芸人さんというのは、心底「すごいな~」と思いながら番組を楽しんでおります。

役者さんが「演じる」という凄みと、芸人さんの「喋り・コント」の凄みというのは共通するモノを感じております。

「演ずる」という事で人を楽しませる。「喋り・コント」で人を笑顔にする。これはまさに持って生まれた才能。

コンプライアンスだの倫理観だのと規制・規制の中で、もはやTVや映画で見る事が出来なくなってしまったモノが沢山あります。単純に「つまんねーな」と思っている一人です。

そんな「規制の世間」「批判の世間」や「匿名性を盾に他人をこき下ろす」ような連中と戦い続ける番組スタッフさんや演者の皆様には、本当にエールを送りたくなってしまいます。負けずに頑張って下さい!!

さて、そんなTVっ子のわたくし、先日とある深夜帯の番組を見ておりました。有名芸人さんが仕切る番組で、頻繁に水着美女が登場します。

決して知名度が高い訳ではありませんが、流石はプロダクションが売り出し中の新人タレント!可愛くスタイル抜群の美女ばかりです。レベルは高い。

と・・・ん!?・・・あれ!?・・・見た事あるなぁー・・・えっ!!!???もしかして〇〇ちゃん!!!

当店に在籍する女性でした(笑)!実はこのような事って、結構あるんです。今では有名になっちゃった、なんて女性も・・・おります。

知名度が上がった子は、上がる寸前に退店します。もちろん名前は言えませぬ。

寂しさと同時に「夢が叶って良かったね」と思いますが、複雑な心境でもあります。正直に言えば(笑)。

出会いと別れのスピードが速いこの業界、印象に残らない子も多いのですが、やはり後々TVで活躍するような子は、短期間でも印象に残ります。

その理由は「裏表がない」「人によって態度を変えない」「誰に対しても優しい」・・・要するに「性格が本当にいい子」たちです。

外見だけ取り繕っても、共に番組を作る裏方さん・スタッフさんに嫌われるような子は、例えブレイクしても3年後はTVで見る事は無くなる・・・。人に好かれない人間は、どの世界でもダメでしょう。

そんな「ルックス含め本当にいい子」・・・ご案内可能ですので、是非!店長までご連絡下さい。可能な限り情報をお伝え致します!って、あんまり言えないんですけどね(笑)。

2017年10月29日(日)「7歳娘にわいせつ容疑、父親を逮捕」・・えっ!?

「男は、自宅で小学生の娘に対し、わいせつな行為をした疑いがある。同居している妻が、同署に被害届を出した。」


マジか!?・・・血を分けた自分の娘に・・・それも7才って。そして同居している妻が通報と。

性的趣向にかなり寛容だと自負している筆者ではありますが、これは全く理解出来ない。1ミリも理解出来ません。

自分の娘ですよ!?有り得ない。どう発想を変態一色に切り替えたとしても・・・そこに辿り着く事は不可能です。

自分の娘に性的興奮を覚える・・・一体どのような感性なのか?それも7才ですから。

この父親、27才だそうで。これは世に言う「変態ロリコン」の域すら超えていますね。もう批判の言葉も見当たらない始末です。

奥様の心情、察するに余りある・・・娘さんの心と今後、非常に心配です。

これは間違いなく「精神疾患」でしょう。夫婦は離婚すれば済むのかも?知れませんが、娘さんの父親は一生変わらない訳で・・。

そう考えると、重罪ですね。非常に罪深い。人の一生に関わる、娘さんのこれからの人生に。

敢えて申し上げたい・・・救いようのない父親です。

2017年10月17日(火)隠しカメラの前で、やっちゃったかぁ~(悲)。

東京・豊島区の訪問介護先のアパートで女子中学生の部屋に無断で侵入したとして、介護施設の元職員(42)が警視庁に逮捕されました。

女子中学生は容疑者が介護をしていた70代女性の孫で、行動が不審だったため、家族が部屋にカメラを設置したところ、容疑者が女子中学生の部屋から下着を持ち出し、返すところが写っていたということです。

容疑者は取り調べに対し、「部屋に入ったら下着が見えてムラムラしてしまいました」と容疑を認めているということです。


うーーーーーーーーーん・・・理解出来なくは・・・ない・・・んですけどね(笑)オナヌーしてしまったんですねぇ。カメラが設置されている事を知らずに。

よっぽど怪しい行動が以前からあったんでしょうねぇ。そうじゃなきゃカメラなんて設置されませんし。以前、同棲中の彼女に「パンツ漁るな(笑)」と言われた事はありますけども。バレるモンなんですね。

自身が中学生の時、友達の姉ちゃんの下着がベランダに干してあったのを目撃してしまい、その光景を目に焼き付けてオナヌーをした事があります。

思わずその友達の家に用もないのに通った記憶がございます。思春期ど真ん中に年上の女性のオパンテーは刺激的過ぎましたね。ハイ(笑)。ただ、そのお姉ちゃんの部屋に無断で侵入する勇気はありませんでした。

侵入したい気持ちはヤマヤマでしたが、もしバレたら、ただでさえ変態キャラ爆発で笑いを取っていた私・・・裏付けが取れて事実認定されたら本物として地獄の思春期を送る事になります。それだけはイヤっ!

まぁ女性の下着に興奮する気持ちは非常に良くわかるんですけども、それは相手の承認を得て楽しむもんでありまして・・・。

しかし今回、被害者の中学生の気持ちを考えると・・・思春期ど真ん中ですから心の傷というか、そこが心配です。

42才でしょ?いくらでもオパンテーを楽しむ方法はあるはずなんですけどねー。合法的に。

欲望を満たしたかったら、男は正々堂々と変態宣言をして、了承を得る努力をしましょう。私のように(笑)。


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